「こんにちは。 くるぶしです。」
行政書士開業は、世間で言われるように本当に儲からないのか?極々平凡な私ですが、その壁に挑戦!開業準備から開業後の仕事まで、正直に綴っていきたいと思います。
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会計記帳ってなんですか?
こんにちは くるぶしです。

実務の種類を調べている中での疑問です。
会計記帳ってなんですか?

単純に言葉の意味としては、
会社の毎日の取引、業績を管理するためのいわば家計簿のようなものとなっています。

これはなんとなく理解できるんです。領収書ペッタンコやったり、エクセルや会計ソフトで
お金の出し入れを管理するってことですよね?

問題はこれって、税理士さん、会計士さんが他の業務とまとめてやるんじゃないかって事です。
分離して行政書士へ発注する流れが、あまり想像できません。税理士さんとかはこんなの
面倒くさいし安いしで、結構嫌がるもんなんでしょうか?

これはもうちょっと調べるとして、もう一つ
顧問ってなんですか・・・?

言葉の意味ぐらい分かります。
そうじゃなくて、そんなこと簡単に出来るんですか?ってことです。
私なんて絶対に無理です・・・。人様の顧問が出来るくらいなら、行政書士としての成功は
当たり前のようにも思えます。

皆さん本当に頭が良いんだな~。私なんて・・・
と凹んでいる時に見つけた言葉が「法務会計」 です。

これはいったい何かと言うと、

財務と法律と経営へのコンサルティングを総合的に行っていくというものだそうです。

つまり、会計記帳の仕事を受けながら、その会社の役所提出書類なんかも引き受ける。
さらに最近流行のコンプライアンス(法令遵守)にも、弁護士ほどではないにしても
頼れる存在としてフォロー。
そして全体を通して、経営に対してアドバイスを行っていく。

こんなところでしょうか(疲れた・・・

顧問というものを法務会計として、上のように分解して考えると出来ないことではないように思えてきました。

今回はこんなところです。頭がグルグル回ってキツイです。
今夜はビール飲んでリフレッシュします。

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